3月の食の忘備録
以前ブログに書いた、職場がお祝い用にいただいている胡蝶蘭の鉢の件ですが、飾る時期が済んだら、1鉢いただけることになりました゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ なんとか育てられれば良いのですが。
さて、2022年3月の食の記録です。

こちらのレシピ↓で肉じゃが作りましたが、味わい深いです。
肉じゃがの余りを具にしたオムレツが好きなので、今回も作りました。

ニラ醤油というものが流行りらしかったですが、作ってみました。

肉にも、魚にも豆腐にもかけると合います。

春に出てきた、蕾菜という野菜を豚肉と卵と炒めていただきました。ピリッとした辛みが美味しいです。

大量のネギをいただきました。

小池田マヤ先生の『令和の家政婦さん2巻』であった、「ネギのコンフィ」作りました。オリーブオイルでニンニクと一緒にとろ火で長時間煮込んで、冷めたらディルやレモン、ケイパーを加えます。

白ワインと合うんです、これが。

ネギ、まだまだ余っていたのでベーコンとグラタンにしました。

水切りヨーグルトを使ったトーストをクッ○パッ○を参考に作りました。トーストにマヨネーズ塗った上に、水切りヨーグルトを塗って、インスタントコーヒーをかけてトースターで焼くという…

ロシアのウクライナ侵攻には怒りを覚えますが、ロシアの文化には罪はない!という訳で、亡命ロシア料理、「帰れ、鶏肉へ!」を新玉ねぎで作りました。

この料理、水は全く加えず、(新)玉ねぎと肉の水分だけでこんなに水が出るのです。とっても旨味が出て美味しかったです。

カブや白菜も、終わりの時期ですね~、という訳で、蕪蒸しや白菜のオーブン焼きを楽しみました。


『刷毛じょうゆ 海苔弁山登り』の鮭弁当(1,000円以上するのり弁!)を出先で購入。

お彼岸の墓参の帰りに、ベンガルタイガーにてランチ。人気が分かるお店でした。


春らしいビールが売られていたので、晩御飯に焼肉といただきました。

年度末も終わり、自分お疲れ様会として、八丈島料理の居酒屋へ。

吉本ばななさんの短編『情け嶋』を読んで、焼酎「情け嶋」が飲みたくなったのですよ~、でも突き出しの枝豆や、明日葉天ぷら(衣部分でお腹いっぱい…)のお陰で、島寿司までいけずに敗退。トシですね。
年度初めも、しばらく忙しい日々で、ゆっくり花見なんてとてもできない状態ですよ~(泣)ブログ書いていますが(笑)
それでは、また!

